お店

コーン

お疲れ様です。ハシチュウです。

こちらのブログでは梁山泊の情報を発信しています。

今日の話は

コーンです。

すいません。絵的に地味になりそうなのでこちらを乗せちゃいました。

本当はこちらです。

お店の駐車場の入り口にロープをはって営業していない時間に置いてあります。

営業中はどかしますのでまず「壊れる」ことは無いはずですが・・・。

「なぜだ~~~~。」

なんでこーなるの?

うちの出入り業者は自分たちのいる時間しか来ないから、壊すことはないし、

壊したらわかる。

少し破損してたのでテープでどうにかごまかしてたのが、

ゴールデンウィーク中に出勤したら、

もげて修理不可能状態になっていました。(誰だ!)

ゴールデンウイークはお店が忙しい。

おかげさまでゴールデンウイーク中は忙しく体はクタクタ。

(写真のような感じです。すいません。うちのテン君です。)

なのに誰が壊したかわからないものを

自分が時間とお金をかけて修理しなくてはいけない。

結構、メンタルしんどいです。

こういうことは「忙しいときに起きること

そんな法則があります。

どうにか気分をUPして

仕事がすべて終わった深夜12時です。

もう何回も壊されているので一応予備を買ってありますが、

何もこんなに疲れているときに・・・。

と考えても終わりません。

とにかく手を動かします。

作業自体は大したことないのです。

ロープを通す穴をあけて、

おもりを固定するタイラップを通す穴をあけてそれぞれ固定したら終わりです。

「あー思い出してもちょっと腹立つ。」

防犯カメラをつけて見張っても良いのですが、

コーンが壊れるたびに画像をずっと確認することを考えるともっとイヤ。

結局は壊れたら修理しかないのかな。